Internship インターンシップ情報

 

インターンシップ

朝日新聞社では、ジャーナリストコース、ビジネスコース、メディアテクノロジーコースでインターンシップを開催しています。
秋から冬の日程は以下の通りです。
ジャーナリストコース関連では、4daysのほか、「映像報道部 職場見学会」も実施します。全コース併願できます。

障害のある方へ

障害のある方対象の1dayインターンシップを実施します。詳しくはこちらをご覧ください。
<ビジネスコース(障害のある方対象)>
【問い合わせ先】
朝日新聞社人事部障がい者採用担当 03-5541-8741(平日10:00~18:00)

応募資格 (全コース共通)

大学3年生または大学院1年生が中心ですが、それ以外の方も生年月日が1990年4月2日以降で在学中の方は応募できます。期間中、終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。

ジャーナリストコース

4daysのほか、「映像報道部 職場見学会」も実施します。

ジャーナリストコース(4days)
期間 東京:11月24日(土)、25日(日)、30日(金)~12月1日(土)
大阪:12月8日(土)、9日(日)、14日(金)~15日(土)
定員 東京:40名
大阪:30名
募集開始 9月1日(土)正午
応募締切 10月22日(月)正午
内容 ベテラン記者をリーダー役に、ジャーナリズムの基本を幅広く学びます。地方の取材拠点である総局を1泊2日で訪問。記者の仕事を体感できるほか、若手記者と本音で話せます。取材した記事が紙面に掲載されることも。

※ESと面接による選考があります。
※当社規定の交通費をお支払いします。
※9月のジャーナリストコース(5days)に参加した方は応募できません。

インターンシッププログラム例(4days)

※変更の可能性もあります。
参加者の感想
  • 新聞記事は一人で読み、自分の頭で考えるための材料だと考えていたが、議論を起こす役割があることも学んだ
  • 記者一人ひとりがデジタル分野に真剣に向き合っていることがわかり、抱いていた記者像が変わった
  • グループワークでは、同じ記者志望同士でも何を大切にしているかが大きく違うことを実感した
  • リーダーは各部の第一線で活躍している人ばかりで、自分が目指す将来像そのものだった
  • リーダーのお話を聞いて、朝日新聞社にはこんなにも多様な人が集まっているのかと驚いた
  • 曖昧だった記者の働き方について、自分の目で確かめることができた
  • 自分たちの記事や写真が実際に朝日新聞デジタルと地域面に載った。記者の方から聞いた「やりがい」の一部を自分自身も体験できたような気がして、うれしかった。
  • 県警クラブや県庁クラブを見学し、記者の方々が様々な立場の人と関係を築いていることを知った。総局で働く具体的なイメージを持つことができ、大満足の二日間だった
  • 夜に総局で振る舞われた鍋が心に残った
映像報道部 職場見学会
日程 東京:12月9日(日)
定員 40名
募集開始 10月1日(月)正午
応募締切 11月9日(金)正午
内容

現役の映像(写真)記者が、取材体験をたっぷり語ります。「歴史的瞬間に立ち会いたい」という強い思いがある方、お待ちしています。

※レポートをもとに選考します。
※交通費はありません。

 

ビジネスコース

秋・冬は全国5都市で1dayインターンシップを開催します。

1day
期間 東京①:12月3日(月)
東京②:12月6日(木)
大阪①:11月26日(月)
大阪②:11月27日(火)
名古屋:11月30日(金)
福 岡:12月10日(月)
札 幌:11月19日(月)
定員 東京:各日 36名
大阪:各日 30名
名古屋・福岡: 各15名
札幌:10名
募集開始 9月1日(土)正午
応募締切 11月1日(木)正午
内容

年々人気が高まっているビジネス部門。その仕事を1日で体感できる1dayコースが今年から始まります!
グループワークを通じてメディアのビジネスを多角的に理解できるプログラムです。

※ESなどによる選考があります。
※交通費はありません。
※9月のビジネスコース(4days)に参加した方は応募できません。

 

1day(障害のある方対象)
期間 東京:12月2日(日)13:00~17:00
定員 20名
募集開始 10月1日(月)正午
応募締切 11月12日(月)正午
内容
ビジネス各部門の仕事を映像でご紹介し、朝日新聞社で活躍中の障害のある社員(デジタル、財務、企画事業など)による座談会を開きます。参加者の皆さんとの交流の場も設けます。

※ESによる選考があります。参加時に支援が必要な方は、必要な支援の内容についてESに記入をお願います。
※交通費はありません。
 

メディアテクノロジーコース

1dayを東京で2回、大阪で1回開催します。いずれかの日程を一つ選んで、ご応募ください。

1day (サイバーテロ対策研修 デジタル報道の最前線を体験)
期間 東京:①9月29日(土)、②10月20日(土)
大阪:10月13日(土)
定員 いずれも若干名
募集開始 6月1日正午
応募締切 東京:①9月14日(金)正午、②10月5日(金)正午
大阪:9月28日(金)正午

※ESによる選考があります。
※当社規定の交通費をお支払いします。

インターンシッププログラム例(1day)

※2017年の内容です。
※2018年は変更の可能性もあります。

●ガイダンス

●パソコン・スマホを使った出稿実習

取材記者が実際に使っているアプリケーションを使って記事や写真を出稿する体験をする

●メディアラボ紹介

新しい商品やビジネスを開発するために2013年に発足した「実験工房」についてその一端を紹介

●記念新聞作製

インターン参加者の写真を掲載した新聞を作製。輪転機やデジタル印刷機も見学

●デジタル研修

朝日新聞社が力を入れているデジタル発信。その礎となっているシステム(CMS)を利用しながら、ニュースサイト作成を体験

●若手社員とのランチ、若手社員・内定者座談会

参加者の感想
  • 出稿体験やニュースサイト作成は、実際に経験してみないと具体的にどのような業務が行われているのか想像もすることができなかったため、とても印象に残った
  • 新聞社の技術者というと報道支援や新聞の印刷業務が主だと思っていたが、若手社員は開発部で主にデジタル関連の業務に携わるということを知り、イメージが変わった
  • 色々な技術スキルを身につけることもできそう。最初から基幹システムに近いものの開発に携われるというところ、そしてメディアラボといったアイデアを形にできるかもしれないチャンスがあるというところがとても素晴らしいと思った
  • 若手社員や内定者との懇談会では、仕事のことだけではなく私生活や就職活動のことまで幅広く様々なアドバイスをもらえて、ありがたかった
  • 新聞社ごとに方向性や雰囲気が違うようだが、チャレンジができるという点だと、御社が一番良さそうだと感じた

応募の流れ

(1)プレエントリー

お名前、大学名など、必要項目を記入してください。マイページが取得できます。プレエントリーだけでは、参加申し込みにはなりませんので、ご注意ください。

(1)プレエントリー

お名前、大学名など、必要項目を記入してください。マイページが取得できます。プレエントリーだけでは、参加申し込みにはなりませんので、ご注意ください。

(2)マイページでESを提出

エントリー項目を記入のうえ、送信してください。

(2)マイページでESを提出

エントリー項目を記入のうえ、送信してください。

(3)参加案内のご連絡

選考を通過した方に、参加案内の連絡をします。

(3)参加案内のご連絡

選考を通過した方に、参加案内の連絡をします。

(4)インターンに参加

インターン期間中、原則として全日程の参加をお願いします。

(4)インターンに参加

インターン期間中、原則として全日程の参加をお願いします。

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